いたずらオウムの生活雑記

タイハクオウムの成長記録をメインにイラスト、グッズ、その他創作物をUPしています。最新のオウム4コマはマイナビニュースさんで更新中。 昔のオウム4コマはカテゴリからどうぞ。 4コマ書籍「いたずらオウムの生活雑記」もどうぞ宜しくお願いします。 ふんわりオウム4コマを沢山描こうと思って絵日記カテゴリに入りましたが前途多難です。

新刊『オウムは今日も考えている』が発売しました! フルカラー144ページです。どうぞ宜しくお願いします!

タンポポである。

皆さん知っていましたか?実は・・パンツというものは・・・ゴム部分をやられると穿けなくなるんですよ。 |д゚)ナ・ナンダッテー! 死守とは一体なんだったのか・・・ 今は無傷のパンツを守っています。 コメント返信はもうちょっとお待ちくださいませ。

防音マットを下に敷いているんですが、表面が軽く凸凹しているので拭き取る時に凹みに汚れが残ります。 何回か擦れば取れるのですが、一度で拭き取ってしまいたい今日この頃です。

※よけれてはいません。 ドバァー 次回更新は月曜辺りになります。 コメント楽しく拝見させていただいております。 返信などは8月に入ってからになります。ちょっとお待ちくださいね。

「粉羽」と記載していますが、正式名称は「粉綿羽」でした。 無意識に略していました。 粉羽以外に脂粉という言葉が使用されているようですが、 手持ちの資料からの判断によると、 「粉綿羽」と「皮脂」は同じ役割を持つものですが、必ずしもそれらが同一のもの(皮脂がつ

数週間ほど水浴びをサボるとよりよくわかります。 ドライヤーでテンションUP 読み方は粉羽(ふんう)です。

今では指に対して殆ど無関心です。 会って間もないころは、お互いの距離感を掴むためのためし噛みの日々でした。 指の中央にとめてもすぐ移動を開始します。 当時、基本的にそこまで強く噛まれませんでしたが、 たまに加減を間違えて強く噛まれたり、意図的に強く噛んで反

正羽との相違点をご紹介 でも自主的に毛引いたらすぐ禿げます。 画像修正致しました。 追記2014.07.17故トワット様ご指摘いただきありがとうございました! またうっかりミスが・・・!! この他に、背中も羽が少なかったりします。 頭頂部の禿げあがりは言わずもがなです

乗っかっている方の腕を上げれば比較的にすぐ降ります。 大人しくしているからといっても肩乗せは負担が多いです。 肩凝りというより、背骨から気持ち悪くなる感じがしてくるので長時間は維持できません。 (オウムは居心地が良いみたいですが) そして強制退場されるオウ

お休み時間が近づくとソワソワし始めるオウム 対価だ!対価をよこせ! 眠たくないけれど、オヤツが欲しくて仕方なくケージに入る時は 飼い主の手や腕を噛んでから入っていきます。(怪我をせず痛みを感じる程度につねられます) 事前やつあたりです。

「儚」い 新しいおもちゃを用意しなければ・・・・ 1週間は希望的観測でしたが、何とか3日はもつと思っていました。 あんなに早く完壊されるとは予想外です。 ※4コマ目の画面が寂しかったので、破壊されたパーツを散らしてしまいましたが、 実際には破壊された際にでた

生乾きの日々です。 端っこはフサフサしている部分です。 4コマ内容とは関係ありませんが雨が続くとバスタオルにカビが・・・・ タオルのカビは皆さんどう対処されているのでしょうか。 また買い換えねば・・・・

見下ろしていくスタイル 登れるところはとりあえず登ります。 高いところで破壊活動されたらひとたまりもありません。 床にいると思って油断していると、いきなり顔近くに現れることも。

重いです。 手が・・・痺れてきた・・・! オカメ位のサイズでしたら何とか文字が書けるのですが、(ヨレヨレの文字になりますが) オウムは無理です。 貧弱な飼い主にとって約0.7㎏は堪えます。 座っている状態で脚や腕の一か所に留まられると、血流が鈍ってすぐに痺れて

中身画像(羽無しVER)はまたの機会に 好奇心も旺盛です。 やりすぎてしまった感が拭えません。(反省しつつも後悔はしていなかったり) オウムが人になったら絶対にお近づきにはなりません。 見た目が微妙なだけでなく、 ストーカー行為、器物破損、自傷行為、傷害、DV、

禁断の組み合わせであった。 体毛を羽に変えてしまうと、中身がどうなっているかわからなくなりますね。 脇・陰毛などの部分にはホワホワの綿羽を配置しています(見えませんが) 羽を失くせば人の形に近いボディーが露出します。

雪山で遭難している気分です。 放鳥中は目を話してはいけないんですが、疲れていると意識を睡魔さんに持っていかれます。 でも逞しいオウム隊長に叩き起こされます。 オウムの就寝まで安心して眠れません。

挟まるところが大好きです。 自ら挟まれに来るのですが。布で相手の顔が見えなくなると文句を言いだします。 この時嘴近くの布に穴を開けていきますので、肉やら皮膚やらパンツやら巻き込まれないようご注意を。

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