いたずらオウムの生活雑記

タイハクオウムの成長記録をメインにイラスト、グッズ、その他創作物をUPしています。最新のオウム4コマはマイナビニュースさんで更新中。 昔のオウム4コマはカテゴリからどうぞ。 4コマ書籍「いたずらオウムの生活雑記」もどうぞ宜しくお願いします。 ふんわりオウム4コマを沢山描こうと思って絵日記カテゴリに入りましたが前途多難です。

新刊いたずらオウムの生活雑記2019発売しました! (災害後の対応に追われて従来のものとは少し毛色の違う感じに仕上がりました…) どうぞ宜しくお願いします!

今のところ、4号はなんとか持ちこたえています。 詳細はまた後程・・・

あくまで雰囲気です。 犬を飼う人は、活動的な服装が多く、フットワークが軽い感じ。(超小型犬は別枠) 猫を飼う人は、外出の必要がないのでまぁまぁ適当な服装。ガムテープとコロコロは近くに常備。 オウムを飼う人は、不本意ながら露出している。日々突然の来客に脅えて

あえて齧っていくスタイル 味わうワケでもなく水分を欲しているワケでもなく、 ただ捨てるしぐさを飼い主に見せ付けるために齧ります。 「この動作を見てくれ。私はもうこれを食べたくないんだ。」 「さっさとそれを下げてくれ。」 吐き捨てる時は嘴に泥でも付いたかのよ

派手な音と共に壊れていくのがたまらない様子 鳴かない時もわりと騒がしいです。 破壊方法の進歩が見て取れます。 飼い主の作ったセーフガードが次々破られていくのは心に来るものがありますね。 数々のガードを突破され、隠していたものが破壊された時はなんともいえない

前記事でオウムも耳が良いと書きましたが・・ 視覚情報が圧倒的に勝っていますので、 音の指示よりボディランゲージの指示の方を優先します。 手をだす前に音で指示をだすと、指示と違う方に手を出しても割と正解します(五割くらい・・?) (集中していれば8割5分は正

人の都合は聞きません。 この後猛ダッシュしてくるオウム うっかりおもちゃを手離す(隠す)タイミングを逃して、久しぶりに何回も強く噛み疲れてしまいました。 全力噛みではないようでしたが、(一応加減してたようです。) 血が出ない程度に皮膚が内側にめり込んでいま

音に反応してアドレナリンが出てるとしか思えません。 ※1コマ目 ×赤外線 ○紫外線 いいちこインコ様ご指摘ありがとうございました!修正2014.06.23 煩い声で鳴き喚いてるところを見ると、 彼らは耳外もないし、耳がさほど良くないからあんな大声量の中でも平気なんだ

予想外に踏むコーンの欠片は足に突き刺さります。 +更新について+ パソコンの中身を取り外して、 挿し直したりいろいろふき取ったりコードの位置を変えたりしてみたところ、 動作が大分安定しました(アイコンやらなにやらエラーはそのままですが・・) もう暫くはもち

家着≠外出着 外に行くときはまともな服に着替えます。 実際は穴だらけでボロボロの家着 穴をあけられるたび服を買い換えていたらキリがありませんので、普段は穴だらけの服装で過ごしています。 そんな状態ですので、急な来客へは対応できない日々を送っております。 衣

趾(し)←足の指の簡単な説明です。 ※人の歩き方の膝から上は間違ってます。(すみません今気づきました) 膝から下はそのままです。正しくは膝を曲げて中腰での移動になります。 クロスウォークはたとえです。オウムの歩き方の正式名ではありません。 こんな構造でダッ

誤飲しないよう注意しましょう。 ろうは人の食品を一切与えられず鳥の餌だけで育った個体ですので、パンなどに関心がありません。 (食べ物と認識していません) そのため、飼い主が何を食べていようが無関心です。 欲しがらないのは良いことですが、鳥に与えてよいもので

危なくなったら即撤去 オウムには、安全に作られたものを凶器に変える才能があります。 これがどうして危なくなるんだ! というものまで魔改造してしまいますので、おもちゃには要注意です。

尻尾を持ち上げないと放出された色々なものが尻尾に激突してしまいます。 高さがある分落下したモノが飛び散りますので、ウシが尻尾を持ち上げたら速やかに離れましょう。 ※水分を多く摂取している固体はフンも液状であることが多いのでなお注意 ミスすると被害が広がりま

家の中でも薄暗いところが好きな様子。 最近のお気に入りの場所はトイレの床らしく、食事もケージ破壊もさしおいてトイレに直行しています。 トイレのドアを閉めると、手前でドアが開くのを待ち続けています。 1人で遊んでいてくれるのは有難いですが、なぜ用意したポイン

この後、飼い主によって体温を下げられます。(水浴びor扇風機orクーラー) サーモセンサーで見たらオウムが真っ赤になってますね・・・・

現在はシャワーです(楽) 20~30分霧吹きをし続けるんですが、最後の方は指ではなく、体で支えながら手のひらで押して霧吹きしていました。 オウムは中盤から盛り上がり、終盤頃にはテンションMAX状態になるのですが、 そのあたりで飼い主は燃え尽きていました。

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