いたずらオウムの生活雑記

タイハクオウムの4コマ(ほぼ実録)・動画 その他制作物などUPしています。 オウム情報以外にも色々入り乱れると思いますので、 特定の内容に目を通したい方はカテゴリからご覧くださいませ。 Twitterアカウント オウムメイン→@itazuraoumu 飼い主メイン→@rourousoku いたずらオウムの4コマ書籍 ttp://www.amazon.co.jp/dp/4046

※飼い主は水生生物系統の担当でした。 以前書いた記事 一番性格が良いと思うコンパニオンバード に記載した内容の一例です。 ↑ この記事を書いていたときは、ろうの意地悪は見受けられませんでしたが、 最近は自分に自信がでてきたらしく、ちょっと慣れてきた人へのヤキ

あっ何かちょっと色が薄い・・ 1コマ目のオウムの目の灰色の部分は瞬膜です。 人には残っていない第3の瞼みたいなもので、水中に潜る鳥ではゴーグルのようにも使われるそうです。 多くの鳥の瞬膜は目頭から水平に開閉するようで、ウィキペディアの鳥類の瞬膜のくだりでも

放鳥してる時はケージの上でごはんです。 市販されているエサ容器は引っ掛けるタイプが多いため、自然とケージ際での食事になります。 そのせいで食べかすが新聞紙外まではみ出す→ならエサを中央に配置しよう! 結果、食べかすが全体に拡散しました。

以前、オウムを触る前に知っておいて欲しいこと で書いた内容の補足をこちらで・・・。 以前記載した内容は、全くオウムに関わったことがない人に向けて書いた内容です。 実際にオウムと関わったことがある人からすると、違和感があってしかるべき内容になっています。 オ

夜、暗いところに移すと諦めて抗議をやめます。 扉を閉めた後は軽く小言を言った後静かになるのですが、再度扉を開けると全力で警戒されます。 オウムの予想外のところで光量が入ると グワァアー!! となるようです。 うっかりしててごめんよ・・・ 以下雑記 神社に

オウム友達からフライトスーツを頂きました。 今まで自作物しかなかったので、ちゃんとしたものは初めてです。 早速開封します。 着せ方のイラストが載ってる用紙がついています。 中はこんな感じです。 思ったよりもピッチリしてます。肩のゴムも硬めであまり伸びるタイ

ランダムで青菜、リンゴが追加されます。 食わず嫌いが多くて、バナナや温野菜には見向きもしません。 ひまわりの種 日本ではちょっと前までひまわりの種とバナナがオウムの主食として考えられていたらしいです。 今では主食といえばフードに。ひまわりの種はシード扱いに

熱中する性格には手を焼かされます。 ※執着してる玩具の場合、布か毛布でオウムと玩具を分断する必要があります。 執着しているおもちゃの場合、オウムが興奮し大変攻撃的になります。 世話をしていて一番飼い主の怪我が多いのがこの玩具関係です。 特定のおもちゃで長く

オウムの頭頂部をご拝見( ̄ー ̄)ニヤリッ ちょっとお邪魔しますよ・・ バァーン!! ↑嘴 ↓胴体  赤い棒みたいなものは新しく生えてきた羽の鞘です。 画像が荒いのが残念ですが、皮膚は紫、フケ頭です。オウムの冠羽の下はこんな感じでした。 インコの頭頂部はびっしり

改造車という名のベビーカーです。 改造といっても、座るところを外してネットをはめ込み、日差しカバーを変えただけだったりします。 荷物を持ちつつオウムのケージを運ぶのはかなりしんどいので、 いっそ台車で移動しようかと思ったのですが、 ベビーカーの方が小回りが効

室温は低いものの、日光にあたれば薄着でも問題の無い陽気でしたので、 オウムに人を見せに行きました。 たまには脳を活性化させるような刺激(ストレス)を与えないと、人も鳥も心が成長致しません。 道中。舞いちる桜の花びらに満更でもない模様。 まるで合成写真のよ

4月ですがまだまだ寒いです。 家近辺のサクラは散ってしまったものもチラホラありますが、まだ寒いです。 そんな訳で、今でもオウムが毛布に包まれています。 毛布にも好き嫌いがあり、羊毛などの厚く重い、光の透過性の低い毛布は苦手なようです。 白に近い色の方が包まれ

ここ1,2ヶ月、HP作成にかかりきりで全く更新していませんでした。 大丈夫です。ろうが死んだりしていません。 今は元気に換羽中です。 一日にハラハラ正羽、綿羽、毛羽問わず抜け落ちています。 歩いた後に羽が残されていく様は、いつぞやの父を彷彿とさせます。 ろう

霧吹きを見せて牽制 実際に霧吹きをかけなくても、霧吹きを向ければ撤退します。 (頭に血が登りきっている時は見せるだけでは駄目ですが) オウムは皮脂が多く粉だらけですので、嫌がられても霧吹きはかかせません。 霧吹き後のドライヤーは大喜びなんですが・・・

基本は服狙いでアタックしてくるのですが、たまに肉を巻き込みます。 無視していても行動がエスカレートしていくので、こういう時は退場して貰っています。 飼い主が四コマで半纏を着ている理由の1つはダメージガードだったりします。 他にも、 オウムが暴走したら毛布代

片手では降りぬ 冬の厚着のせいもあり隙を見ては服をよじ登るようになりました。 強い口調で「ステップアップ」と3回程言うと、しぶしぶ手に移りますが、 無言で手を出した場合「だが断わる」状態になります。 両手を使えば問答無用で強制移動が出来るものの、やはり肩乗

遅れましたが、明けましておめでとうございます。 寒さのせいか年末年始何をしていたか思い出せません。 とりあえずオウムは元気にしていましたので、冬のオウムの食生活を・・・ 新年早々汚い話で申し訳ありません。 室温は20℃前後を保っているのですが、水だけはやたら

推測を揺らがしてみました。(始終無言です) 最終的に 「お前誰!?」 状態になりました。 オウムの想像する飼い主の要素を減らすと、たとえ素手でもわからないようです。 ただ、疑いながらもこの不審者が飼い主である可能性は捨てきれないらしく、 うろたえている状態の

鳥類は視覚に比重を置く動物です。姿かたちが変わったら認識は・・? 後日服装を初めて着るパーカーにして顔を隠して反応を見たところ、 若干うろたえつつ飼い主と認識したようでした。 視覚だけでなく経験からの判断も十分に成されているようです。 ただし両方共に素手で

※血が出てないときは吸い出して血を出しています。 血が出てたほうが後々腫れが少なくてすみますので・・・ たかが指先、されど指先 場合によっては眩暈や震え、体温の低下などが引き起こされます。 怪我を脳が認識すると脳がビックリしちゃうんですね。 意識では「指先ち

このページのトップヘ