いたずらオウムの生活雑記

タイハクオウムの4コマ(ほぼ実録)・動画 その他制作物などUPしています。 オウム情報以外にも色々入り乱れると思いますので、 特定の内容に目を通したい方はカテゴリからご覧くださいませ。 Twitterアカウント オウムメイン→@itazuraoumu 飼い主メイン→@rourousoku いたずらオウムの4コマ書籍 ttp://www.amazon.co.jp/dp/4046

趾(し)←足の指の簡単な説明です。 ※人の歩き方の膝から上は間違ってます。(すみません今気づきました) 膝から下はそのままです。正しくは膝を曲げて中腰での移動になります。 クロスウォークはたとえです。オウムの歩き方の正式名ではありません。 こんな構造でダッ

誤飲しないよう注意しましょう。 ろうは人の食品を一切与えられず鳥の餌だけで育った個体ですので、パンなどに関心がありません。 (食べ物と認識していません) そのため、飼い主が何を食べていようが無関心です。 欲しがらないのは良いことですが、鳥に与えてよいもので

危なくなったら即撤去 オウムには、安全に作られたものを凶器に変える才能があります。 これがどうして危なくなるんだ! というものまで魔改造してしまいますので、おもちゃには要注意です。

尻尾を持ち上げないと放出された色々なものが尻尾に激突してしまいます。 高さがある分落下したモノが飛び散りますので、ウシが尻尾を持ち上げたら速やかに離れましょう。 ※水分を多く摂取している固体はフンも液状であることが多いのでなお注意 ミスすると被害が広がりま

家の中でも薄暗いところが好きな様子。 最近のお気に入りの場所はトイレの床らしく、食事もケージ破壊もさしおいてトイレに直行しています。 トイレのドアを閉めると、手前でドアが開くのを待ち続けています。 1人で遊んでいてくれるのは有難いですが、なぜ用意したポイン

この後、飼い主によって体温を下げられます。(水浴びor扇風機orクーラー) サーモセンサーで見たらオウムが真っ赤になってますね・・・・

現在はシャワーです(楽) 20~30分霧吹きをし続けるんですが、最後の方は指ではなく、体で支えながら手のひらで押して霧吹きしていました。 オウムは中盤から盛り上がり、終盤頃にはテンションMAX状態になるのですが、 そのあたりで飼い主は燃え尽きていました。

こりないオウム オウムの足は走ることに向いてない構造(何も無いところでも足がもつれてしまう) なのですが、何かあるたびダッシュしています。 ビックリした時以外、飛ぼうと思うより足が先に出るようで、やたらに走っています。 ろうは今まで一度もまともに飛んだこと

図が分かりにくくなってしまいました。 飼育書に載っている方法は、短時間で済み、爪きり中は人も鳥も怪我をするリスクが低い方法です。 爪を切る人に慣れていない鳥ならば、飼育書を参照にして爪きりすることをオススメします。 ただし、慣れている大型のオウム・インコで

色んな爪きり方法がありますが、今回はろうの爪きり方法を・・・ クイックストップ(爪用止血剤)は地味に重要です。(めったに出番がありませんが) ろうを飼い始めて間もない頃、 「爪の先をほんのちょっと切るだけなら血もでないだろう」 「ちょっとずつ削って血管を引

夢中になりすぎ ダメ 絶対 今回のおもちゃは、自転車のペットボトルホルダー(¥108)です。 嘴で掴みやすくてキャッチボールが盛り上がります。 (盛り上がりすぎて、このおもちゃを見るたび興奮するようになったので、現在は封印されています。) このままだと危ない

ろうと遊んで貰いました。 スパルタオウムです。 Qろうと遊んだ感想は? アンサー 「意外に疲れる」 「けっこうキツイね・・」 「遠いところに投げられる」 「動かされるね・・」 「集中的に狙われる」 「油断してると飛んでくるよね」 「休もうとすると再開させられ

キャッチボールの応用編です。 こうするとオウムは拾って持ってくる動作をしてくれます。 飼い主の居ない方向に投げても、結局自分で拾うことになるのがわかるみたいです。 そうなると折角のキャッチボールがひとり遊びになってしまう。→それは勿体無い→人が取れる方向へ

遊び方ver 基本、犬は取ってくる側、オウムは投げる側になります。 (応用次第でオウムを拾う側にすることも可能です。) 記事詳細はまた後日・・・

歯ブラシは 振り回すのも また一興 歯ブラシで何か芸を仕込めないかな~と思って渡したのですが、見事に粉砕されました。 でも歯ブラシを振り回すのが楽しいようですので、おもちゃとしてたまに渡しています。

ティッシュ一枚使用 オウムの歯磨きろうの歯磨きですね。紛らわしい言葉を使用してしまいました。 オウムだってお口のエチケットには気を使います。 べたべたした食事の後、水で嘴が濡れた時などは荒ぶるように嘴の汚れをぬぐいます。 ティッシュを渡すとそれで嘴を綺麗に

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